グランソール奈良-免疫細胞治療(副作用のほとんどないがん治療法)
文字サイズ大きく普通
head ご利用に関して 求人情報 関連リンク サイトマップ ホーム
人間ドックがん免疫細胞治療グランソール奈良の特徴施設案内生涯医療保障その他のご案内お問合せ・ご予約
免疫細胞治療

治療実績紹介

治療実績

■画像、腫瘍マーカー等での評価が可能であった患者数 39名(手術不能、転移、再発例を対象)
【治療効果の判定】
完全寛解:画像上、腫瘍が消失したもの。
部分寛解:画像上、がんの面積が半分以下になったもの。
長期不変:画像上、がんの面積が変わらない状態が6ヶ月以上続いたもの。
不  変:画像上、がんの面積が変わらない状態が6ヶ月に満たないもの。
無  効:画像上、がんの面積が25%以上増加したもの。
【患者内訳】
患者数48名(手術不能、転移、再発例を対象)
・胃がん 10名     ・脳腫瘍 2名
・肺がん 9名     ・子宮・膣・卵巣がん 3名
・肝がん 7名     ・膵がん 1名
・大腸がん 4名    ・胆のうがん 1名
・乳がん 3名     ・前立腺がん 1名
・腎がん 3名     ・その他のがん 4名
(2006.11掲載)

症例

■(肺がん)

2006年7月(免疫治療開始前)




2006年9月(開始2ヶ月後)


■(大腸がん術後、肺転移)

2005年12月(免疫治療開始前)




2006年6月(開始6ヶ月後)


■(肝臓がん、肺転移)

2006年2月(免疫治療開始前)




2006年8月(開始6ヶ月後)


■(肝臓がん、肺転移)

2006年2月(免疫治療開始前)




2006年8月(開始6ヶ月後)


■(腎細胞がん)
左腎に径25mm大の充実性腫瘤あり、他院造影CTにて左腎細胞がん、傍大動脈リンパ節転移と診断される。翌12月に左腎摘出。その後、当院にて免疫細胞治療を開始。5月に肺転移を指摘されるが、治療後、腫瘍は消滅。

2006年5月

2006年7月(開始2ヶ月後)
大阪・京都・三重・和歌山・関西からのアクセスはこちら
 〒633-2221 奈良県宇陀市菟田野松井8-1  TEL 0745-84-9333